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		<title>基礎から学ぶシステムトレード</title>
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		<description>Ｂ型大学教授 豊嶋久道氏によるFXシステムトレードの基礎から実践まで</description>
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		<title>コピートレードのプログラミング（３）</title>
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		<description>コピートレードの続きです。漠然とトレードをコピーすると言っても、具体的にどういう情報をコピーすればよいでしょうか？MT4のトレードでは、成行き注文であれば、　・売買の種類　・売買ロット数　・売買価格が必要ですし、待機注文であれば、さらにその注文の有効期限が付く場合があります。また、どちらの場合でも、損切りオーダーや利食いオーダーが付加されることもよくあります。トレードだけでなく、口座情報までコピーしたければ、これらの情報すべてをコピーする必要がありますが、それは面倒です。ここでは、簡単のため、トレードが約定...</description>
		<dc:creator>豊嶋久道</dc:creator>
		<dc:date>2012-01-31T17:03:20+09:00</dc:date>
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		<title>コピートレードのプログラミング（２）</title>
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		<description>前回は、コピートレードの簡単な仕組みとして、ポジション情報をファイルを経由して渡すという方法を紹介しました。通常のWindowsのプログラムでは、ファイルを読み書きするフォルダの場所は、割と自由に変えられるのですが、MT4、MT5の場合、読み書きができるフォルダが決まっているという制約がありました。その問題を解決する方法はいくつかあります。１．Windows APIを利用する方法EAで読み書きできるフォルダが決まっているのは、MQL4、MQL5の組込み関数を使う場合です。組込み関数ではなく、Windowsの...</description>
		<dc:creator>豊嶋久道</dc:creator>
		<dc:date>2012-01-24T17:04:08+09:00</dc:date>
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		<title>コピートレードのプログラミング（１）</title>
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		<description>では、今回からコピートレードのプログラミングについて説明していきます。プログラミングを始めるに当たり重要なことは、「シンプルに考える」ということです。最終的には色々な機能を追加するにしろ、最初からあれもこれもと欲張っては、先に進めません。ということで必要最小限の機能を考えてみます。まず、トレードのコピーは、同じPC上で動いているMT4から別のMT4、あるいはMT5からMT4という２パターンということにします。この２パターンの違いについては別途考えることにして、次にコピーの仕組みについて考えます。コピーの順番...</description>
		<dc:creator>豊嶋久道</dc:creator>
		<dc:date>2012-01-17T16:37:57+09:00</dc:date>
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		<title>コピートレード</title>
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		<description>今回からまた一つのテーマを何回かに分けて連載していきます。年明け１回目のテーマは「コピートレード」です。コピートレードとは、文字通りとればトレードをコピーするということですが、トレードをコピーってどういうことでしょうか？トレードというのは、口座単位で行うものなので、ある口座で行われたトレードと全く同じ内容のトレードを後から別の口座で行ったかのようにコピーすることはできません。実際には、ある口座でトレードが行われたら、その直後に同じトレードを別の口座で行うということになります。ただ、他人の口座のトレードを勝手...</description>
		<dc:creator>豊嶋久道</dc:creator>
		<dc:date>2012-01-10T16:23:39+09:00</dc:date>
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		<title>新年のご挨拶</title>
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		<description>皆さん、新年明けましておめでとうございます！今年も引き続き、このブログでコラムを書くことになりました。よろしくお願いいたします。さて、今年最初のコラムですが、昨年末にこんなことがありました。久しぶりに大学時代の友人と会食をし、資産運用の話から派生してＦＸの話題になりました。その友人は、ＦＸの基本については理解しているものの、具体的にどういう方法があるのかわからないということだったので、その一つとしてシステムトレードを紹介しました。彼は、システムトレードが何となくコンピュータを使ってトレードするということだけ...</description>
		<dc:creator>豊嶋久道</dc:creator>
		<dc:date>2012-01-04T13:57:47+09:00</dc:date>
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